ただいま私は貧困に直面しています。それは体調が優れないために仕事ができないからです。しかしそうじゃなくでも誰でも貧困はいやですよね。どうすればそこから脱却できるのか、一度考えてみます。今までB型事業所、A型事業所、就労支援での活動をしてきましたが、やはり社会に上手く溶け込めないというところがネックですね。本当に障害がキツイ人もいれば、自らの性格のせいでコミュニケーションが上手く取れない人も多いようです。しかし、以前体験したことなのですが、コミュニケーションをとること自体は問題がないのに、生活保護を受けている人もいました。一見しては見えない部分も多いですね。しかし貧困とは憎むべきところです。誰も共産主義になれとは言いません。共産主義は破綻してますから。ですが、貧困層に共産党を応援する方も結構います。貧困ということを一括りではできないようですね。逆に財力があるにもかかわらず自分が貧困だと思うひともいます。どのような場合だってその人の価値観は違いますからね。私も貧困と言っておきながら燃費の悪いアメ車に乗ってますからね(お金がないから新しく車をかいかえれないため)隣の芝生は青く見えるというやつですかね。しかし私の能力では貧困がなんたるものなのか掘り下げることはできませんでした。アフリカの人たちが貧困に苦しいのでしょうが、誰もが皆自分自身のことを考えますよね。比べればキリがない。たまには募金するのもいいかもしれませんね。

子どもの貧困・大人の貧困 貧困の悪循環 子ども時代に貧困なら大人になっても? (シリーズ・貧困を考える) [ 池上 彰 ]
価格:1980円(税込、送料無料) (2022/10/4時点)楽天で購入
おすすめの記事